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タイトルと内容をリニューアルしました。
研究者妻の本音と頑張りをつづります。
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テレビで冬のソナタが再放送されています。
初めて放映されていた時、クライマックスの直前で渡米したので、ネットであらすじをうまく探せなくて、結局だれとだれが兄弟でどうなったんだっけ?て・・・。やっとストーリーがつながってきました。明日はラストかな? 韓流ドラマは、冬ソナとチャングムをネットで見ただけ。 私ははまらなかったけど、私の年代は韓流ファンが多い。 韓国語もマスターしてるし、好きになるってすごいね♪ 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 今日は恵みの雨でしたね。 午後からやっぱり暑くなったけど、植物たちは喜んだだろうな。 庭の木々には残り水しか散布していないので、うちの植物たちはいつも脱水状態です。 また雨をお願いしますm(__)m PR
夫が長い出張から帰ってきた。
とても良い学会だったそうで、やる気百倍になって戻ってきました。 いつも積極的に明るく行動しているといい事あるのね。 神様ありがとうございますm(__)m 埼玉に引っ越してから初めての出張。 大阪の時は、仕事をしていたし結構忙しい部署だったから、夫の出張があっても平気だったけど、今は専業主婦。「あ~、こんなに長い間ひとりぼっち!」と言っていたが、Iさんが遊んでくれて気がまぎれました。Iさんありがとうm(__)m お土産はチョコとこのワンちゃん。 これ鳴き声も出るしと~ってもユニークなワンちゃんです♪ 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 先日健康診断受けてきました。 いつもコレステロール値が高いのですが、ただ今MaX!です。 治療が必要と出たので、ヨガ仲間に伺ってクリニックへ行ってきた。 どのくらい危機状態なのか認識しなくちゃいけなしね。 何とお薬出ましたorz。。。 こう書きながら、お土産のゴディバチョコ、昨日から1個づつ食べてますσ(^_^;) 以前からマクロビオテックの事を考えていたのですが、逃げないで取り組まないとだわ。チョコ食べてる場合じゃないわね・・・。
大阪市立大でお世話になった花村先生が
「日本空間デザイン大賞」を受賞された。 彼の授業はとてもユニークで面白かった。 作品は↓ここで見ることができます。 取り組んでいることがユニークだし、イケメンだし すごい才能の持ち主です。 先生のblogより引用(エノコジマ・クリエイティブ・カフェの案内) ■■■ 『エノコジマ・クリエイティブ・カフェ 「まなざしのデザインから創造性の共有社会へ」 今回のクリエイティブカフェは、『DSA Design Award 2012』の大賞を受賞した『おおさかカンヴァス推進事業』での大規模なインスタレーション“霧はれて光きたる春”をはじめ、多彩な活動で注目を集めるハナムラチカヒロ氏をゲストに招き、ランドスケープアーティストとしてこだわり続けている、「まなざしのデザイン」について語っていただきます。 日時 2012年8月10日(金) 19:00〜20:30(30分前より受付開始) 会場 江之子島文化芸術創造センター 地下1Fカフェスペース →アクセス 料金 800円(1ソフトドリンク付き) 定員 50名程度(申込不要・当日先着順受付) ゲスト ハナムラチカヒロ(ランドスケープアーティスト/大阪府立大学准教授) 聞き手 高岡伸一(江之子島文化芸術創造センター 企画部門プランニングディレクター) 主催 大阪府立江之子島文化芸術創造センター (出演者プロフィール) ▼ ハナムラチカヒロ ランドスケープアーティスト/俳優/大阪府立大学観光産業戦略研究所准教授。 1976年大阪生まれ。ソウル生まれの母と京都生まれの父の間に生まれる。「風景異化」をテーマに作品制作を行なう(2006年船場建築祭にて近代建築へのインスタレーション「フシミコード」、2008年 第2回現代アートの森にて作品「the fourth nature」、2010年應典院コモンズフェスタにて「トランスパブリック」など)。また「風景になる」という観点で、映画や演劇などにおいて俳優もつとめながら、街中で非日常風景を探る状況的集団パフォーマンス“EXODUS”(2010)などの展開も行なう。その領域横断的な表現活動の拠点として2008年から緑橋(大阪東成区)にある古い活版印刷工場をセルフリノベーションしたアトリエを構え、クリエイティブシェアをコンセプトに領域を超えた芸術表現と生活創造のプロジェクトを行っている。 また病院での大規模インスタレーション「霧はれて光きたる春」を2010年に大阪市立大学病院で行ない、メディアにも大きく報じられた。同インスタレーションは2012年に大阪赤十字病院でも実施、世界最大規模の空間環境系デザインアワードで『DSA Design Award 2012』の大賞を受賞した。 大阪大学工学研究科建築学科非常勤講師。大阪市立大学都市研究プラザ特任研究員。船場アートカフェディレクター。ブリコラージュ・ファウンデーション主宰。 HP: flw moon innerscape』
フライ
『戦前農家で手軽に作られていたフライは、腹持ちが良いこともあって、昭和初期の行田で全盛期を迎えた足袋工場で働く女工さんのおやつとして人気がありました。 その名の由来には、行田周辺が布の産地だったことから「布来(ふらい)」になったという説があります。そのほかにも、フライパンで焼くからフライ、「富よ来い」に引っかけてフライになったなど、いろいろな説があります。 この家庭料理がいつから店で売られるようになったのかは、確かな記録はありませんが、大正時代末頃、タバコを売りながらフライを売っている店があったそうです。現在、市内には30店ほどのフライ屋が点在しており、1枚300円位で食べられます。』 ↓こちらのサイトより引用 ■■■ ゼリーフライ 『ゼリーフライは、じゃがいも、おからをベースに小判型に整えて油で揚げた食べ物。こちらも、味付けはソースです。衣のついていないコロッケといった感じで、ルーツは日露戦争に従軍した「一福茶屋」の店主、大澤輝夫さんの亡父常八さんが、中国東北地方にあった野菜まんじゅうを基にアレンジしたと言われています。 その名称が、なぜ「ゼリー」になったのでしょうか。定かではありませんが、形が小判(銭)にそっくりだったことから「ゼニーフライ」が「ゼリーフライ」に変わったためと伝えられています。明治後期には既に食されており、長い間庶民のおやつとして愛されています。値段は1個100円位です。』 引用:同上サイトより こちらは秩父のいがまんじゅう 餡のはいったおまんじゅうをお赤飯でくるんだもの。 表面にほどよい塩気があって、不思議においしい。 フライは濃い味の醤油を塗って焼いたからか、塩味がしっかり感じられる。 ゼリーフライも焼きそば入りフライも一緒に頼んで食べたので、お腹がすぐにいっぱいになって半分はお持ち帰りにしました。で、のどが渇く渇く! 帰りは得意の場馬車道でお茶をして、話が止まらなくてお夕飯も食べて帰りました。今日も楽しかった♪Iさんありがとうm(__)m |
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プロフィール
HN:
南 こうめ
HP:
性別:
女性
職業:
主婦
趣味:
クラシック音楽を聴くこと。ウクライナイースターエッグ作り。小笠原流煎茶道
自己紹介:
夫と二人暮し。研究者の夫と共に2003年渡米。
2008年帰国。大阪在住。 2012年埼玉へ移動。 2013年9月スイス:ローザンヌへ移動。 2917年9月ドイツ:ユーリッヒへ移動。
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